Jul
12
のむたんがいたころ、小泉がいて、シラクがいて、ブッシュがいて、ブレアがいて、プーチンがいて、ラムズフェルドがいた。
みんなそれぞれ、いいスター性を持っていた。
世界の政治は新しい展開を見せ始めた。
過去の人にはなったが、幸せに過ごすと言う選択肢だってあったはずだ。
死をもって潔白を示すというのは生半可なことでは出来ない。
良くも悪くも話題の多い人だった。きっと空回りしているところも多かったんだろうなと。
今はただ冥福を祈るばかり。ありがとう、盧武鉉、そしてさようなら。
この人は、感情が表情に出やすいんだなーと思いつつ、いろんな写真を見ていて思うのは、芸人なんじゃなかろうかと。
こんなに見てるだけでニヤっと笑いが浮かぶ人もいないと思う。
つらつらとのむたん画像を集め初めて、気づけば僕ののむたんフォルダは10MB近くになってまして。
笑ったり、落ち込んだり、楽しんだり、得意になったり、企んだり、怒ったり、悲しんだり、ちょっと引き気味だったり。
そんなのむたんを他の人にも見てもらいたいと思って公開しました。
(via thx-president)
ノムひょん、逮捕されそうですけどだいじょぶすか…
彼の国では大統領になった後は必ず不幸になるという不文律が。
むしろ、ワンチャンス、日本に亡命してきてくれないかなーって思ってます。